たった9つの質問でライフプランをシミュレーション!お金を見通して安心生活!

ライフプラン・グラフ作成サービスライフプラン作成

たった9つの質問に答えるだけでファイナンシャルプランナー(FP)が、あなたのライフプランをシミュレーションしグラフを作成します。

今の生活、今のライフプランで進んだら老後がどうなるか?

下のようなグラフを作成しますので、おおまかな予測ができます。

簡単なアドバイスもさせていただきます。

今のところ問題なさそうな例
問題ないライフプラン
将来が不安な例
将来不安なライフプラン

この「ライフプラン・グラフ作成サービス」は「つなぐ」「ココナラ」で提供させていただいてますので、興味のある方は下のボタンからへ移動してください。

↓  ↓  ↓

こんな方におすすめです

ライフプラン・グラフ作成サービスは次のような方にお薦めです。

  • 今の生活のままで将来は大丈夫なのか見通したい
  • 夢の実現のためにどれぐらいのお金が必要か知りたい
  • 問題があるなら改善方法を考えたい

将来のお金に漠然とした不安はありませんか?

貯金は少ないけど、まだまだ教育費がかかりそう

将来は海外旅行など楽しみたいけど、できるかな?

家を買いたいが住宅ローンを抱えて大丈夫なのか

老後資金2000万円問題があったけど私も不安

老後なんてずっと先のことを考えてる余裕がない

などなど将来のお金について漠然として不安がある方は、ぜひ一度ご自分のライフプランについて考えてみてください。

FPがあなたのライフプランの未来を大まかに予測します

FPがPCでライフプランのグラフを作成

予測&アドバイスの流れ

1.9つの質問に回答

依頼をいただきましたら質問票をお渡ししますのでご回答ください。

質問内容はご家族の生年月日や職業、世帯年収、日常生活費、住居費、貯蓄額です。

世帯年収、日常生活費、住居費、貯蓄額は、回答の選択肢の中から近いものを選んでいただく形式ですが、具体的な金額をご記入いただくこともできます。

2.ライフプランのシミュレーション

回答いただいた内容をもとにシミュレーションを行い、グラフを作成してお渡しします。

気になった点があれば簡単なアドバイスを行います。

お渡しするグラフのサンプル
ライト版サンプル P1
ライト版サンプル P2

3.質問対応

グラフをお渡しした後、3日間はライフプラン関連の質問をお受けします。

その間に質問や指摘など書き込んでいただければ対応いたします。

注意点

シミュレーションの前提条件

ライフプランのシミュレーションは本来はお客様やご家族について、またお金に関する状況について、もっと詳細にお伺いして作成します。

しかし今回は質問数を絞っていますので、代わりに基本的な前提条件を設定してシミュレーションを行っています。

なおライフスタイルによる差が大きい次の4つの内容につきましては、オプション(有料)を選択することで、よりご自身の状況に近い条件でシミュレーションを行えるようにしています。

  • 今後の働き方と年収
  • 退職金・企業年金
  • 老後の公的年金収入
  • お子さんの教育費

具体的な前提条件やオプションの内容は記事の最後に掲載しましたのでご参照ください。

グラフ、アドバイス

お渡しするグラフはお客様の回答内容、および上に書きましたように前提条件に基づいて作成し、その範囲内での結果となっています。

よってグラフで表される結果は、あくまでもその範囲内での「大まかな」予測となります。

アドバイスについても同様です。

また将来をお約束するものでもありませんので、その点はご了承ください。

このサービスが選ばれる理由

メリット
  • 匿名なので安心してお金の相談ができる
  • 日本FP協会の会員倫理規程に則り個人の秘密を厳守
  • たった9つの質問に答えるだけでお金のおおよその将来を予測
  • 日本FP協会認定のファイナンシャルプランナー(FP2級/AFP)がグラフ作成&アドバイス
  • 証券外務員、保険募集人など販売関連の資格を取得してないため個別の金融商品や保険を勧められることがなく安心
  • 現在はサービス実績を増やすために低料金で提供(税込500円)
  • シミュレーションには2021年7月末時点で33,800人以上の利用実績のあるFinancial Teacher Systemを使用
  • つなぐココナラなどのクラウドソーシングを利用したサービス提供なので安心

サービスはクラウドソーシングで提供しています

ライフプランの未来を大まかに予測するサービスはクラウドソーシングで提供しています。

現在は実績を積むためサービス料金は500円(税込)です。

今まで将来のお金について考えたことがなかった方は、1日でも早く行動にうつして、今後ご自分のライフプランを考えていくきっかけとしてください。

↓  ↓  ↓

疑問は事前にお問合せください

疑問な点、不安な点がある方は事前にお問合せください。

ご納得いただけるよう対応させていただきます。

シミュレーションの前提条件とオプションで指定できる内容

ライフプランをシミュレーションしてグラフを作成する際の前提条件とオプションで指定できる内容です。

重要ですので事前に目を通しておいてください。

シミュレーション期間

  • シミュレーションの開始時期は依頼日の翌月とします。
  • 世帯主(1人の場合)または世帯主と配偶者の両方(夫婦の場合)が90歳になるまでシミュレーションを行います

職業と年収

基本は下の説明のように会社員(公務員を含む)、自営業、65歳以上の方に分けて前提条件を決めています。

会社員(公務員を含む)の場合

  • 現在から59歳まで同じ働き方をして60-64は再雇用で働き退職することとします。その間の年収は日本の平均的な年収上昇率で見積もります。
  • 退職金について
    • 退職金は59歳時点の収入の3倍と仮定し、60歳の時点で一時金で受け取るものとしています。
    • 60歳を過ぎている方は今後は退職金は受け取らないものとします。
    • 60歳になるまでの勤続年数は38年としています。
    • 手取り額は課税所得金額に対して、一律2割の税金(所得税・住民税)がかかるものとして計算しています。
  • 共働きの場合の年収は、世帯年収を世帯主3:配偶者2に按分した金額を、それぞれの年収とします。

自営業の場合

  • 現在から70歳になるまで働き、70歳以降の勤労収入をゼロと仮定しています。その間の年収は変わらないものとします。
  • 共働きの場合の年収は、世帯年収を世帯主3:配偶者2に按分した金額を、それぞれの年収とします。

65歳以上の方

  • 65歳以上の方の職業は「自営業」または「専業主婦/専業主夫/老齢年金のみ」のみ選択できます

職業と年収で設定できるオプション

【オプション1】今後の働き方と年収

世帯主、配偶者の現在の仕事、将来の仕事(複数可)について次の内容を入力できるようになります。

  • 職業: 会社員/公務員、アルバイト/パート/自営業/なし
  • 働く予定: (○歳から)○歳まで
  • 現在/当初の年収: 金額を設定
  • 年収予測: 日本の平均上昇率で計算/現在の年収で固定/具体的に金額設定
【オプション2】退職金・企業年金

世帯主、配偶者の退職金、企業年金について以下の内容を入力できるようになります。

  • 一時金で受け取り(3件まで): 受け取る年齢、金額
  • 年金形式で受け取り(3件まで): 受け取り開始年齢、期間、金額

老後の年金収入

  • 年金は65歳0ヶ月から受け取るとしています。
  • 計算の基となる収入は、22歳時点の年収を240万円とし、以後毎年一定金額ずつ年収が変動して現在の年収になったとして試算しています。
  • ご夫婦とも65歳以上の場合の年金収入は、世帯年収を世帯主3:配偶者2に按分した金額を、それぞれの年金収入とします。

老後の年金収入で設定できるオプション

【オプション3】老後の公的年金収入

世帯主、配偶者について以下の内容を入力できるようになります。

  • 年金をまだ受け取ってない場合
    • 具体的な金額を設定、または「ねんきん定期便」の数値で設定
    • 受け取り開始年齢
  • 年金をすでに受け取っている場合
    • 具体的な金額

お子さんの教育費

  • ~6歳は幼稚園、7~12歳は小学校、13~15歳は中学校、16~18歳は高校、19~22歳は大学に通うとして教育費を見込んでいます。
  • 幼稚園は私立、小学校~高校までは公立、大学は私立文系(自宅通学)として、かかる費用を試算しています。
  • 教育費の出典:
    • 幼稚園~高校
      • 文部科学省 平成30年 子供の学習費調査
    • 大学以降
      • 教育費負担の実態調査結果(日本政策金融公庫・2019年)
      • 私立大学入学者に係る初年度学生納付金(文部科学省・2018年)

お子さんの教育費で設定できるオプション

【オプション4】お子さんの教育費

お子さん一人一人について以下の内容を入力できるようになります。

  • 高校まで: 公立/私立の設定、または年毎に金額を設定
  • 大学: 国立/私立文系/私立理系/私立医歯/短大、自宅/自宅外、または年毎に金額を設定

日常生活費

  • お子さん全員が大学を卒業し夫婦のみの家族となった以降は、現在の日常生活費の80%の金額になるものとしています。

住居費

賃貸の場合

  • 現在の住まいにずっと住み続けるものとします。
  • 入居時初期費用、更新料は考慮していません。

持ち家の場合

  • 現在の住まいにずっと住み続けるものとします。
  • ローン返済がある場合、ローン返済額は64歳まで一定で65歳では完済しているものとします。
  • 年間のメンテナンス費用や固定資産税として年間24万円を別途見込んでいます。

↓  ↓  ↓

タイトルとURLをコピーしました